■サロネーゼ倶楽部のご案内

2012/02/08

サロネーゼ会員 登録説明会開催のお知らせ

事務局のKです♪ またまたやります!

 

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【新規サロネーゼ 登録説明会】

開催日:平成24年2月14日(火) / 平成24年2月17日(金)
時 間:11:00~12:30 / 13:30~15:00 2回開催

場 所:東京都港区赤坂

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

サロネーゼ倶楽部の事業目的や倶楽部の活用方法、
ご登録のメリット、登録までの流れなどを、

具体的にわかりやすくお伝えいたします。

質疑応答の時間もしっかり設けます!

 

興味のある方、サロネーゼとして活躍したい方、
サロネーゼ倶楽部事務局(info@salonese.org宛に
下記内容をお送りください!

▼申込み内容=============================

①参加申込者ご本人お名前
②サロン名
③ブログ又はwebサイトURL
④連絡先 メールアドレス、電話番号(携帯電話推奨)
⑤ご紹介者名 (ご紹介者がいる場合)
⑥参加希望日時 2月14日(火)・17日(金) 午前の部/午後の部 選択

申込み期限:平成24年2月16日(木) 迄

▲=====================================

東京近郊以外にお住まいの方も、興味のある方はお問い合わせだけでもOKです。

まずはメールでご連絡ください \(^o^)/

サロネーゼを目指したい貴女、

すでにサロネーゼとしてご活躍されている貴女、

ご参加お待ちしています!!!!!

http://www.salonese.org/about/

[ お知らせ]

2012/01/31

「サロネーゼ」のルーツを考える 完

こんにちは、事務局のKです(^^)/

ここの所の寒さにやられたのか、風邪っぴきです。

事務局にお電話をくださった方、

時々むせたり、むせるの我慢して余計むせたり、

お聞き苦しい声での対応になってしまい、申し訳ありません<(_ _)>

 

さて、前回は、

「お稽古」「習い事」は、『おもてなしの心』を培うためのノウハウであり、

日本の文化に定着してきたというお話をしました。

さて、それのどこが、「サロネーゼ」に通ずるのか?

 

サロネーゼは主に自宅をサロンとしてレッスンを行っています。

まさに、「お稽古」「習い事」これらの延長線上にサロネーゼはあるんです。

 

日本古来の文化から発展し、海外の文化や工芸技術を巧みに取り入れて、

日本人のライフスタイルに合わせてさらに発展を続け、教える内容も実に多様化。

 

さらに、サロネーゼの魅力は単に教えるだけに留まらず、

自宅サロンの雰囲気や、その人柄、ライフスタイルまでもが

教わる者にとって憧れの対象となり、

単なる「お稽古」の先生から、身近な「カリスマミセス」にまで発展し、

はたまたコミュニティの中心的役割まで果たしてしまうのです。

 

「サロネーゼ」は、生徒との関係を単なる師弟関係とは考えていません。

レッスン中は生徒と先生という立場でも、レッスンが終われば友人同士。

レッスン終了後はティータイムへと変わり、

そこでのコミュニケーションを非常に大切にします。まさに、「おもてなしの心」

レッスン後の「おもてなし」の時間をサロネーゼはとても大切にしているのです。

 

そうです、「サロネーゼ」は、「おもてなしの心」を既に持ち合わせた、

「お稽古」の先生であり、「習い事」の先生!!!

古くから受け継がれてきた日本文化の現代版なのです。

 

貴女の自宅や会社の近くにも、きっと素敵な「サロネーゼ」がいるはず。

これからもサロネーゼ倶楽部では、素敵な「サロネーゼ」さんをたくさん発掘していきます♪

「ここにいますよ!」なんて声も大歓迎です。

 

まずは、倶楽部のホームページで

どんな「サロネーゼ」さんがいるか、見てみてくださいね(^^♪

サロネーゼ情報はここから→ http://www.salonese.org/lecturer/

 

これにて、「サロネーゼ」のルーツは完結いたします(^o^>)

[ サロネーゼとは]

2012/01/27

「サロネーゼ」のルーツを考える その2

サロネーゼ事務局のKです♪

続きは明日!と言っておきながら作業に追われ更新できず(^_^;)

 

さて、「○○○○」に入る言葉、正解は「たしなみ」でした。

 

日本に古くからある「お稽古」「習い事」は、

「女性として身につけてほしいたしなみ」を学ぶ場所であり、

花嫁修業の一環としても大切にされてきました(^^)/

また、華道や茶道・料理などの高いスキルを身につける事は、

一つのステータスでもありました。

 

さらに「お稽古」「習い事」は、

一家の主婦として毎日の暮らしを心地よく過ごすための工夫や、

客人をもてなすという「おもてなしの心」を培うためのノウハウでもあったため、

古来より日本の文化として今に定着してきたのです。

 

では、「サロネーゼ」との関係は?

 

しつこいですが、もう少し引っ張って、この続きはまた次回に~(^^)/~~~

[ サロネーゼとは]

2012/01/25

「サロネーゼ」のルーツを考える その1

初めまして。サロネーゼ倶楽部事務局のKと申します。

ボスより許可が出たので(笑)本日より度々登場いたします。

感じた事や見た事、皆さんにぜひともお伝えしたい事など、

いろいろお届けしていきたいと思います♪

お手柔らかに、よろしくお願いいたします!

 

さて、今回は「サロネーゼとは何ぞや!?」というようなお話です。

倶楽部が考えるそのルーツについて。

 

日本には、古くから華道や茶道、お料理やお習字、

ピアノなどの「お稽古」「習い事」

自宅近所の先生宅に通いながら学ぶ、という風習がありますよね。

私、Kも、そろばんや習字を、近所の先生のお家で教えてもらっていました。

 

ではなぜ、そのような「お稽古」「習い事」

通っていた(通わされていた?)のでしょうか。

 

そこにはきっと、親からの

「女性として身につけてほしい○○○○」への

思いが込められていたのではないでしょうか。

 

「○○」とは何か。

そのお話は、また明日に。。。

[ サロネーゼとは]

2012/01/24

全国で活動中のサロネーゼの皆様へ

新生サロネーゼ倶楽部では、

全国で「サロネーゼ」として活動中の皆様を募集しています。

 

倶楽部事務局がお手伝いさせていただくことは、

 

1)プロフィール紹介ページ開設

2)レッスン情報の掲載

3)受講料の集金

4)参加者の管理

 

全国で活動しているサロネーゼの皆様、

倶楽部のホームページを日々の活動にどうぞお役立て下さい!!

 

詳しくは、サロネーゼ倶楽部ホームページ

http://www.salonese.org/をご覧ください。

[ お知らせ]

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